使いたくなる、優秀ルックス。暮らしに馴染む“カラダメンテアイテム”。

1、スタイルボートマーケット「モロッカンタイルターコイズヨガマット」
幾何学模様が部屋に映える! 敷きっぱなしにしたいマット。
モロッコの伝統的なタイル装飾がモチーフのヨガマットは、ラグジュアリーな見た目でインテリアのアクセントに。サラッとした手触りで衝撃の吸収性も高く、使い心地はバッチリ。水濡れOKなので、アウトドアのレジャー用途にも。¥9,790(スタイルボートマーケット TEL:03・6438・1874)
2、スカーゲン「Falster Gen 6スマートウォッチ」
ファッションとウェルネスを両立する洗練されたルックス。
ミニマルな北欧デザインでTPOを問わず身につけたい一本。スマホ通知の受け取りなどスマートウォッチの基本機能はもちろん、心拍数や血中酸素飽和度なども計測可能。装着したまま泳げる防水性能で、運動やトレーニングの記録にも便利。全4色。¥38,500(フォッシルジャパン www.skagen.com/ja-jp)
3、パナソニック「高周波治療器 コリコラン EW‐RA518(4個入り)」
刺激のない高周波治療器で肩と腰のコリを“ながら”メンテ。
ブロンズゴールドの本体を肩や腰のコリが気になる部位に貼ると、血流を促進しコリを治療。1個約6gと軽くてコンパクト、刺激やにおいもないので、仕事中や家事中など多彩なシーンでつけっぱなしでケアできる。充電式で長時間バッテリーが持つのも◎。オープン価格(パナソニック Panasonic.jp)
4、カサル「バンブーフォームローラー」
ナチュラル素材のローラーで日々のコンディショニングを!
スウェーデン発、落ち着いたベージュカラーのフォームローラーは竹ともみ殻を配合して作られていて、適度な凹凸が筋肉のマッサージにピッタリ。今やエクササイズの必須ツールとなったフォームローラーは、見た目も重視して選びたい。¥9,350(ナージー/ジュンカスタマーセンター TEL:0120・298・133)
5、ブレインスリープ「ブレインスリープピロー NEW WAVE」
デジタル時代の首の疲れを寝ている間に枕でケア。

人間工学に基づいたデザインの枕で、スマホやPC作業で酷使しがちな首の、7つの頸椎を本来のウェーブに沿ってサポート。寝ている間に理想のウェーブに近づける。本体はシャワーで流すだけで汚れを落とせ、お手入れもラクラク。カバーは2素材から選べる。¥16,500(zzzLand www.zzz-land.com)
6、ジムテリア「スウィングテトラ」
普段のリラックスタイムがゆる腹筋タイムに変わる!

ゆらゆら揺れるクッションにもたれかかれば、リラックスしながらも、実は自然と腹筋と体幹のトレーニングに。一般的な腹筋が苦手という人も、これならチャレンジできる! 持ち手付きで、片手で持てるくらいの重さなので場所移動もしやすい。全2色。¥21,780(ジムテリア gymterior.jp)
7、ミズノ「ボルレッチリング」
ドーナツ型のハンドレストはおうちトレの万能選手。

1個250gの適度な重さで、腕や足首に通して様々なエクササイズに活用できるハンドレスト。そばに常備しておけば、思い立った時すぐに使えるので、ズボラな人にもおすすめ。肌に吸い付くような柔らかさの素材感も、思わずそばに置いておきたくなる理由。4個セット¥5,060(ミズノ TEL:0120・320・779)
8、STROBEL & WALTER「バランスボード S」
デザイン面でも機能面でも長く愛用できるアイテム。

クラフト感あふれるドイツ発のバランスボードは、テイストを問わずどんなインテリアにもマッチ。乗るだけで体幹やバランス感覚のトレーニングになるが、上級者が腕立て伏せの負荷を高めるのに使用したりと活かし方は多彩で、長く使えるはず。全4色。¥24,200(TMヘルスケア tm-healthcare.com)
※『anan』2022年3月23日号より。写真・ITCHY
(by anan編集部)