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ホーム画面に叶えたい夢を! スマホでできる簡単“開運術”5選

2019.10.2
電波を発して人と人とをつないだり、情報収集に重宝するスマホは、使い方次第で開運効果も絶大。このツールならではの引き寄せテクニックをご紹介。教えてくれたのは、フォーチュンアドバイザーのイヴルルド遙華さんです。

1、叶えたいものはホーム画面の画像に、キープしたいものはロック画面の画像に。

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たとえば、「海外に住みたい」という夢を叶えたいならホーム画面を外国の画像に、「愛犬との生活を長く続けたい(失いたくない)」ならロック画面をペットの画像にするなど、願望のタイプで使い分けると◎。

2、気になるもの、好きなものはスクショして保存する。好きなものフォルダを作ろう。

趣味を100%反映したフォルダを作ることで、あとで見返した時に「いま自分が何に引き寄せられているか」が一目でわかり、運を開く力も強化できる。気になる情報は“とりあえず保存”のクセをつけて。

3、仕事用の“オン”のアプリは画面の上部、趣味など“オフ”のアプリは下部に。

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オンとオフで使うアプリが一つの画面に混在していると、仕事運とプライベート運の両方に悪影響が。画面の上部にはビジネス用のアプリを、下半分には趣味のアプリを配置するだけで、思考もクリアに。

4、苦手な人からの着信は着信音、アドレス帳の名前を変えてテンションを上げる。

名前を見るだけで気持ちが落ちてしまいそうな相手でも、たとえば連絡先の登録名を好きなタレントの名前にしたり、着信音を自分のお気に入りの曲に変えるだけで、苦手意識が薄れて“気”も良くなる。

5、SNSやゲームなど、執着しがちなアプリは2ページ目以降に置こう。

スマホは便利なものだけれど、過度の依存は開運行動的にもNG。暇さえあればSNSやゲームを開いてしまう…という人は、アプリをホーム画面の2ページ目以降に置くなど、あえて目につきにくい場所に移動して。

イヴルルド遙華さん フォーチュンアドバイザー。タロット、占星術をはじめ、幅広いジャンルの占いを駆使。近著は『イヴルルド遙華の令和運勢占い』(ゴマブックス)。

※『anan』2019年10月9日号より。イラスト・酒井真織 取材、文・瀬尾麻美

(by anan編集部)

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