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【牡羊座・牡牛座・双子座の恋愛運】ラブトラップに要注意なのは?

2017.6.23
G・ダビデ研究所主宰のオフェリア・麗さんが占う、星座別2017年後半の“恋愛運”。ここでは、牡羊座、牡牛座、双子座を占っていただきました!
占い

牡羊座(3月21日~4月20日)

錯綜する恋に振り回されても、その先には一筋の希望の光が。
恋愛運はジリ貧傾向。木星がダークサイドに入る影響で人気が陰り、選択肢、チャンスとも激減しそう。運よく接点が生まれても、相手は得てしてダメンズ揃い。実は妻子や彼女がいたり、厄介な事情を抱えていたり、難ありの展開に希望を打ち砕かれがち。状況は、秋が深まるにつれてさらに混迷。ラビリンスにどっぷりハマり、抜き差しならない事態に追い込まれるかも。ただ、そこに真実の愛へとつながる、秘密の裏道が隠れているのも事実。逃れられない運命に逆らうより、思い切って流されてみることで、見えてくるものがあるはず。仮にそれが不倫やトライアングルラブの責め苦と背中合わせだろうと、諦めては損。真剣に想いを温めるうち、立場や事情が一変し、幸せをつかめる大逆転劇が。

夏~秋は、友達以上恋人未満の関係脱出、マンネリ解消の絶好機。ネクストステージに歩を進めたいなら、あなたがギアをトップに入れ、お泊まりデートに誘う、逆プロポーズするなど、一気にゴールへ畳みかけて。SNS利用の攻略もタイムリー。

【出会いのシーンと理想の相手】
同業の集まりや仕事絡みのパーティで、美形、高学歴などハイスペックな彼と意気投合!

牡牛座(4月21日~5月21日)

新しい恋の予感大。岐路にいることを意識して。
人生の分岐点に差し掛かる’17年後半は、恋愛面にも転機到来。仕事やバイト、住居など、生活基盤の変化により、あっけない幕切れを迎える関係が少なくない半面、新たな環境でめくるめくラブサーガを繰り広げる人もいそう。運と縁が多様に共鳴し、意外なハーモニーを織り成すのがメインストリーム。そこからマニュアルにないパターン、自分史初の体験が飛び出す予感も。チャンスや出会いを気軽にキャッチし、グループ交際、トリプルデートと、自由なセッションを楽しんだほうが、ロマンスの神髄に浸れるはず。たまたま飲み屋で居合わせた異性と意気投合、ひょんなきっかけで盛り上がったなんて、偶然の導きに恵まれるのも今期の特徴。牡牛座のおっとり気質は返上し、ノリよくリアクションを。

カップル、アプローチ中の人は、曲がり角。本気で先へ進むか、別々の選択をするか、答えは二つにひとつです。野山が秋色に染まり始めるタイミングが、決断&心機一転の潮時。愛の行く末と自分の未来を真剣に秤にかけ、ジャッジを下して。

【出会いのシーンと理想の相手】
初参加のイベントや趣味のSNSで、最初に親しくなったイケメン王子が、あなたの聖騎士。

双子座(5月22日~6月21日)

劇的な恋愛に身を投じるなら、今期を逃す手はなし!
前半のドラマティックウェーブの余波を受けて上げ潮! 特に夏から初秋にかけては、出会いや交際がこれまでと比較にならないほどのスケールで、進展していきそう。元来一人の相手にどっぷりハマることがない双子座も、今期は国境やキャリアを超えたボーダーレスラブ、ハイスペック王子様とのゴージャス愛など、文字通り人生を変えるような劇的ロマンスに遭遇して、身も心もハイパー恋愛体質に。それこそ星の狙い。男性に対してどこか醒めたところのあるあなたが、彼一色に染まったとき、本気で人を愛する喜びや幸せの神髄に触れられ、世界はまさにコペルニクス的変貌を遂げるはず。

ただし、10月以降は木星が現実の部屋に移り、舞台は非日常から馴染みのエリアにスイッチ。居心地のいい関係や温かな絆を育むことが、テーマと覚えておいて。この時点でシングルの人は、身近な存在に意識を向けたほうが、成就率UP。

また、恋の守護星・金星は、最後尾から追い上げて年末には前線へ。縁遠くても、想いがなかなか通じなくても、最後にはきっと喜びの日が。

【出会いのシーンと理想の相手】
初めて訪れた場所で、目が合ったとたん、不思議と懐かしく感じた相手が運命のパートナー。

オフェリア・麗さん G・ダビデ研究所主宰。西洋占星術をはじめ多くの占術を研究し、占い界を牽引する。的中率の高さと魅力的な文体で絶大な支持を得る。gdavide.com

監修・G・ダビデ研究所

※『anan』2017年6月28日号より。イラスト・シライシユウコ

(by anan編集部)

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