SixTONESのみなさん 表紙撮影の様子を紹介 anan2281号「つながるカタチ 2022」

2022.1.4
1/5(水)発売のanan2281号『つながるカタチ 2022』の表紙は、SixTONESのみなさん。表紙撮影のエピソードを紹介します。

SixTONESのギャップの魅力全開で、2022年もスタート!

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2022年一発目のanan表紙には、SixTONESが登場! 待望の2ndアルバム『CITY』を引っさげて、カバーを飾っていただきました。
今やドラマ、バラエティ番組、舞台など…個々での活躍も目覚ましい6人。
メンバー全員での撮影は、終始自然体かつ賑やかな雰囲気で行われました。

今回のテーマは“野性味溢れるヴィランの素顔”。SixTONES本来のワイルドな魅力と、今だからこそ表現できる成熟した魅力を両方収めるために、ゴージャスなエコファーのスタイリングを用意。“SixTONES×ファー”という間違いない組み合わせに期待値も高かったのですが、その仕上がりは想像以上。どこか切なさや焦燥感さえ漂わせる、みなさんの表現力に脱帽でした。

撮影自体は、SixTONESのお茶目な一面を存分に発揮。
京本さんのソロカット撮影時には、突然人影がチラリ。何かと思いきや、鼻歌を歌いながら、陽気に乱入してきたジェシーさん! つられて京本さんもクシャッと満面の笑みに。
森本さんは、5人に見守られながらの撮影に。「何か笑いを取ってくれそう…」というメンバーたちの無言の要望に応えてくれてか、最後にムーンウォークをしながらカメラ前から去っていきました(笑)。
全員での撮影時も、クールに格好よく決めたカットを撮り終わった後は、自然とおふざけタイムに。髙地さんが、ソファに座るジェシーさん&京本さんの脚の上に体を横たわらせたり。松村さんも座りながら、田中さんの体を右手でドカッと抱きかかえたり。“格好良い”から一転して“かわいい”への突然の切り替えに、「これぞSixTONES…!」と恐れ入りました(笑)。

カラースーツにお着替えしてからのバディショットも、写真&インタビューともに見応え抜群。
2022年の幕開けにふさわしい、豪華な12ページとなっていますので、ぜひご覧いただけますと幸いです!(A)

anan2281 SixTONES cover story

バディショットは、レトロなホテル風のセットを用意。ピアノやギター、トランプなど、みなさんが遊べる仕掛けをたくさん用意しました。

立ち読み、詳細はこちらから
https://magazineworld.jp/anan/anan-2281/

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