上田竜也 meets TAKAMI スキンピール〜角質美容®で手に入れる“持続型”美肌

近年、小説や音楽フェスなど、自らの力で次々と新たな分野へと挑戦の翼を広げている上田竜也さん。アグレッシブな活動の陰にあるのは地道に積み重ねた努力。続けることの重要性を知る上田さんに、角質美容®でおなじみのタカミスキンピールを試してもらいました。


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タカミスキンピール

角質層のすみずみに浸透しやすい水のようなテクスチャーで、普段のお手入れにプラスワンするだけ。デリケートな角質をはがすことなく生まれ変わりのリズムに寄り添い、質のいい肌に育ててゆく。

自分にいいとわかっているなら、なんで続けないの?って

「毎日使っているのですが、今日、ヘアメイクさんに、肌がやわらかくなったのと毛穴(*1)が目立たなくなったことを褒められたんですよ」

開口一番、タカミスキンピールの使用感を報告してくれた上田竜也さん。

「水みたいな触り心地で、何かを塗っている感覚があまりなく、さっぱりしているので、使うのが苦じゃなかったです。毎日使っていたら、少しずつ肌の硬さが取れたような感じがあって、自分で触っていても、以前よりなめらかになっている気がしました」

スキンピールはすっかりルーティン化しているようで。

「お風呂から上がってすぐスキンピールをつけたら、着替えてアイスを食べるとちょうど3分くらい。僕のやっている格闘技が1ラウンド3分だから体感でわかるんです(笑)」

普段から体を動かすのが好きで、汗をよくかいているほう。「代謝がいいからか、大きな肌悩みはない」のだそう。それでも、40代に突入し、美容感度の高い後輩たちとの交流を深める中で、「そろそろちゃんとケアしなくては」と美容に関心を持つように。

「とはいえ、仲のいいメイクさんに自分の肌質に合うものをおすすめしてもらって、それをちゃんと使うというくらいですけどね」

と、軽い口調でそう話す。もともと、自分でやると決めたことを、毎日やり続けるのが苦じゃないタイプなのだとか。

「仕事でも格闘技でも、ボイトレみたいなトレーニングも、1日やったからといってすぐにうまくなったり、効果が出たりするものではなく、何事もやり続けてこそのもの。だから、日々の生活に組み込んで、どんどん習慣化していくようにしています。僕からしたら、自分にとっていいとわかっているのに、なんで続けないの? って感じ。続けていけばちゃんと効果が出るってわかってるスキンピールは、軽いつけ心地で肌に違和感を与えないから、ルーティンに取り込みやすいし、続けやすいのがいいですよね」

Profile

上田竜也

うえだ・たつや 1983年10月4日生まれ、神奈川県出身。昨年の解散までKAT-TUNのメンバーとして活躍。俳優やソロアーティストとしても活動するほか、昨年には小説『この声が届くまで』で作家デビュー。10月には主演舞台『ノッキンオン・ロックドドア THE STAGE』が控える。

TAKAMIスキンピールのここがスゴい!

美容通にとってはすでに"名品"と知られ、美容ビギナーの上田さんもその使用感にハマったタカミスキンピールの特長をおさらい。いま使っているスキンケアにすぐ取り込めるのも◎。

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タカミスキンピール

角質層のすみずみに浸透しやすい水のようなテクスチャーで、普段のお手入れにプラスワンするだけ。デリケートな角質をはがすことなく生まれ変わりのリズムに寄り添い、質のいい肌に育ててゆく。30ml ¥5,720

① 使うほど、すこやかな美しい肌へ

キメの粗さや毛穴(*1)、くすみ(*2)、カサつき、乾燥小ジワなど、見た目に関する肌悩みの多くは、肌の表面の角質層の乱れからくるもの。タカミスキンピールは、角質層にアプローチするケアアイテム。肌の生まれ変わりのリズムに寄り添い、続けるほどその乱れを整え、美しさを育んでくれる。

② 敏感肌でも使える、優しい処方(*3)

「角質ケア」というと、古い角質を取り除くピーリングが主流。しかしタカミスキンピールは、ピーリングとは違い、角質をはがすのではなく、角質を優しく育み、肌本体が持っている力を引き出すという考え方。それゆえ、どんな肌の人にも、年齢・性別問わず取り入れやすいのが特長。

③ こだわり抜いた"水のような"テクスチャー

水のようなサラッとしたテクスチャーは、つけてすぐから角質層にしっかり浸透するようにとのこだわりから。香りにクセがないうえ、つけ心地もベタつきがなく軽やか、肌への摩擦がなくサラリと顔全体へとのび広げられ、すばやくうるおいを与えてくれるのでその後のスキンケアの邪魔をしないのもいいところ!

④ いつものスキンケアにプラスワンして3分待つだけ

継続的に使うことで、肌の根本にアプローチし、キメが細かく、透明感(*4)やハリ感のある肌に育てていくのがタカミスキンピールの目的。肌なじみのいいサラリとしたつけ心地で、いつものスキンケアに1工程プラスするだけ。角質層のすみずみに浸透するまで3分待つだけの簡単ステップ!

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【NEW!】タカミエッセンス 5CEプレミアム

1滴に1500兆個のビタミンC(*5)を配合、角質層に浸透しやすいよう超ナノ化した成分が、毛穴(*1)やくすみ(*2)を一撃。「リッチなつけ心地で、肌がすべるような感覚がありました」。20ml ¥6,160 30ml ¥8,250

anan 2026年9月9日発売「2026年秋 モテコスメ大賞」掲載

問い合わせ先:タカミお客さま相談室 TEL. 0120-291-714(9:00〜21:00受付 年中無休)

*1 乾燥による毛穴印象

*2 乾燥しキメが乱れたことによる肌印象

*3 すべての人に肌トラブルが起きないわけではありません

*4 うるおいを与えることによる肌印象

*5 テトラヘキシルデカン酸アスコルビルを含有するナノ粒子の数

写真・伊藤彰紀(aosora) スタイリスト・藤長祥平 大島有華(プロップ) ヘア&メイク・豊福浩一(Good) 取材、文・望月リサ 撮影協力・ノエル(ポメラニアン)
Check!

No.2511掲載

発表!2026年秋、ananモテコスメ大賞

2026年09月09日発売

年に2回のanan恒例コスメ特集。新作コスメを、坂道グループの新世代エースでもある菅原咲月さん(乃木坂46)、山下瞳月さん(櫻坂46)、藤嶌果歩さん(日向坂46)の3人のほか、注目の若手俳優・西垣匠さんらがお試し。

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