
2026年9月16日(水)発売の『anan』(2512号)は「ボーダレスカルチャー 2026」特集。そのバックカバーを、anan初登場となるフィリピンの5人組グループSB19が飾ります。
世界が熱狂するSB19のanan初グラビア&インタビューを後ろ読みでお届け!
anan恒例、既存の枠組みに囚われず、“ボーダレス”に活躍するヒト・モノ・コトに注目した「ボーダレスカルチャー 2026」特集。そのバックカバーに、“P-POP”の波を世界に広げる、フィリピンの国民的グループ・SB19が登場。3度のワールドツアーを成功させ、フィリピンの観光大使にも任命された、国を代表する人気グループです。8月には、「SUMMER SONIC 2026」の東京・大阪公演に出演し、ステージを満員にした彼ら。同フェスでは、人気曲「GENTO」にて、中島健人さんともコラボレーションを果たし、一層注目を集めるSB19がananに初めて登場します。
ブラック&ホワイトのクールな衣装を纏ったスペシャルシューティング!
グラビアは、レザーにポイントを置いたブラック&ホワイトの衣装を着用。タイやグローブなど、小物も効かせて最高にクールなカットをお届け。ソロカットでは、スカーフを弄んだり、ソファに寝転がったり…と、ふとした瞬間に見せる雰囲気たっぷりの表情。グループショットでは、高いダンススキルにも定評がある彼らの抜群に息の合った姿を披露。クールに決めつつも、ラストに見せるハッピーな笑顔にも注目です。
表現者としてのプライドと音楽への大きな愛。熱いソロ&グループインタビューをお届け
インタビューはソロと座談会を行いました。SUMMER SONIC 2026の興奮冷めやらぬ想いや、初めてSB19を知った読者へのメンバー自己紹介、好きな日本のカルチャーや日本語、グループの絆、そしてP-POPを世界に伝えたいというプライドなどしっかり語ってくださいました。自分たちで楽曲を制作し、表現し続ける彼らだからこそ紡げる言葉の数々をぜひ受け取ってください! メンバーへの信頼感とリスペクト、国民的グループになっても忘れない音楽への真摯な想い。思わず心が熱くなるような瞬間の連続です。そんな最高にエモーショナルなSB19のスペシャルグラビア&インタビューをお見逃しなく!
Profile
SB19
エスビーナインティーン 2018年10月にシングル「Tilaluha」でデビュー。デビュー以来、音楽性の高い楽曲とパワフルなダンスが注目され、フィリピンのミュージックシーンで確かな地位を確立し、3度のワールドツアーを成功させた。また、2026年3月にはBE:FIRSTとのコラボ曲「Toyfriend」なども収録されたアルバム『Wakas at Simula』をリリースし、8月には、世界的音楽フェス「SUMMER SONIC 2026」の東京・大阪公演に出演。同年にフィリピンの観光大使に就任。最新曲「LAWLESS」が配信中。
anan 2512号の特集は…
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anan 2512号「ボーダレスカルチャー 2026」
ジャンル、国境、世代など、既存の枠組みに囚われず、様々な垣根を越えて輝く人や事象に注目した「ボーダレスカルチャー2026」。世界的にヒット中のPCゲーム『めっちゃカメレオン』、表現の無限の可能性を感じさせる新世代ジャパンブランド談議、次元を超えて人気再燃中の『美少女戦士セーラームーン-Shining Theater Shinagawa Tokyo-』のキャストコメント&観覧レポートを掲載。そして世代を超えて人気継続中のカプセルトイについても深掘りします。
インタビューでは、人気シリーズ『踊る大捜査線』の新エピソードが公開される織田裕二さん、韓国人気ドラマ『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』の日本版リメイク『南田南弁護士は天才肌』に出演する芦田愛菜さん、メディアミックスで想いを繋いだ映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』から川口春奈さん・高杉真宙さん、ミックスカルチャーで独自の世界観を持つアーティスト・MON7Aさんが登場します。様々な分野からアプローチした“ボーダレス”なトピックスをお届けします。クローズアップには、映画『5秒で完全犯罪を生成する方法』に主演する重岡大毅さんが登場します。































