
2026年9月30日(水)発売の『anan』(2513号)は「応援の流儀 2026」特集。そのスペシャルエディション表紙を、プロ野球・東京ヤクルトスワローズの球団マスコット・つば九郎とつばみが飾ります。
様々な感動の物語を紡いできた明治神宮野球場をバックに表紙を飾るのはあの2羽!
チームとファンをつなぐ球団マスコットとして、試合の進行をサポートするなど日々“応燕”に全力投球のつば九郎とつばみが、ついに揃ってananの表紙を飾ります。東京ヤクルトスワローズのホーム球場である明治神宮野球場は今年、竣功して100年を迎えました。今回は応援特集のスペシャル企画として、野球ファンの“応援の聖地”である神宮球場にフォーカスを当て、神宮をベースに活躍するつば九郎・つばみをモデルに撮影を敢行しました。
撮影が行われたのは8月のとある試合前。あいにく試合は雨天中止となってしまいましたが、雨が降り出す前のほんの一瞬の間に神宮球場の入り口やグラウンドでシューティング。ふだんは共にスワローズの試合を応援するつば九郎とつばみですが、実は2ショットでの撮影は極めて稀。自由奔放・マイペースに振る舞うつば九郎、その横で妹らしい愛らしいポーズを見せるつばみ。無条件に可愛く、微笑ましい2羽の様子をたっぷりお届けします。愛くるしいグラビアに心をわし掴みにされること、間違いなし!
神宮球場への思いを語るインタビューには池山隆寛監督が登場
六大学野球をはじめ高校野球、学童野球まで各種の大会会場となり、野球ファンの応援の聖地でもある神宮球場。今回は球場にゆかりのある方々に、神宮での思い出や球場の魅力についてインタビューしています。
企画内には東京ヤクルトスワローズの池山隆寛監督も登場。現役時代は19年間スワローズ一筋で活躍してきた池山監督にも神宮への思いを伺いました。現在、神宮外苑地域は次の100年に向け、変化が訪れている時期でもあります。そんな「今の神宮」を記録した記念すべき一冊となっています。
綴じ込み付録には、つば九郎&つばみも登場するオリジナルカードが!
スペシャルエディションだけの特別付録として、神宮球場の100年の歴史から掘り起こした豆知識を集めた「トリビアカード」がついてきます。こちらにもつば九郎とつばみのキュートな姿が満載となっています。貴重なショットをお見逃しなく。
Profile
つば九郎&つばみ
東京ヤクルトスワローズの球団マスコット。つば九郎は1994年デビュー、背番号2896。つばみは1999年デビュー。背番号283。特技はダンス。
anan 2513号の特集は…
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anan 2513号「応援の流儀2026」
目標に向かい頑張る人を見守ることで、心が躍り、パワーをもらえる──。そんな「応援」をテーマに制作する特集です。励まし高めあう駅伝がテーマのドラマ、新しい才能を発掘するオーデション、間近で会えるアイドル…さまざまな人のインタビュー&心理的考察から「応援」が私たちにもたらすものを探ります。
































