男子禁制女子トーク!

パンツを彼の顔に… セックスで男性が燃えた「女性の恥じらい仕草」4選

文・塚田牧夫 —
エッチはすべてをさらけ出す場面ではありますが、ちょっと何かを隠すことで、いっそう相手の興奮を煽ることもできます。すると、エッチがさらに盛り上がる場合も。では、エッチ中に男が燃える“女子の恥じらい仕草”にはどんなものがあるのでしょう。

花で隠す

男が燃えた女子の恥じらい仕草

「彼女の誕生日。食事をしたあとホテルに行ったんですね。ベッドの上で抱き合って、服を脱がしたんです。すると、彼女が恥ずかしがるんですよ。毛布でカラダを隠したりするんです。

それを俺が取り去ると、近くにあったプレゼントの花束を手に取り、アソコの上に置いて……。むしろそっちのほうが卑猥でした」マナブ(仮名)/33歳

キレイなものや美しいものでアソコを隠している姿は、逆に卑猥に感じられるようです。彼からしたら、写真でも撮りたくなるような光景だったとのことです。

うつ伏せで動かない

「彼女とベッドでイチャイチャしていて、服を脱がせて裸になったんです。彼女が“電気を消して”と言うのですが、俺は彼女を見ながらしたいので“イヤだ”と断りました。

すると彼女は、うつ伏せになって動かなくなったんです。恥ずかしい部分を隠しているんでしょうけど、お尻は丸出しですから……。後ろから襲ってしまいました」ハルト(仮名)/28歳

裸でうつ伏せとは、逆に無防備な姿勢になっていますね。男性にとって可愛らしく思える体勢かもしれませんよ。

パンツで顔を覆う

「彼女と正常位でエッチをしていたとき。感じている彼女の顔をジッと見ていると、恥ずかしがった彼女が“イヤ”と言って手で顔を隠したんです。

その手をどかしたら、側にあった何かを掴んで、俺の顔を覆ってきました。それが、彼女が脱いだパンツだったんです。むしろ興奮しました」トキオ(仮名)/25歳

彼女は、藁をもつかむ思いで手に取ったのがパンツだったのかも。しかし、男性にとって、女性のパンツをかぶせられる経験は少ないはずなので、憧れている人もいるかもしれません。

頑なに舐めさせない

「ベッドで彼女とカラダを触り合っていました。そこから、彼女のアソコを舐めようとしたんです。でも、手で隠され、頑なに拒まれてしまいました。

すると、“私が上になるならいいよ”と言ってきたんです。ようするにシックスナインです。どういう交換条件なんだ……と思いましたが、ラッキーでした」ユウタ(仮名)/31歳

拒まれると、余計にしたくなるのが人の心理というもの。さらに、交換条件としてもっと激しいプレイを提案されたので、彼としては願ったりかなったりでしょうね。

“エッチ中に男が燃えた女子の恥じらい仕草”をご紹介しました。

その他にも、女性が声を出すのを我慢している様子なども、男性が好む恥じらい仕草のひとつです。適度に恥じらって、彼の興奮スイッチを刺激してあげましょう。

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