
2026年4月1日(水)発売の『anan』(2490号)は、「カラダにいいもの大賞 2026・春!」特集。表紙に登場するのは、KEY TO LITの中村嶺亜さん。4月2日の29歳の誕生日、そして4月3日から開催の初の個展「ReBELiUM(リベリウム)」を直前に、ananソロ初表紙をデビュー前のジュニアの中で大抜擢で飾ります! アートと肉体美が融合した中村嶺亜の真骨頂ともいうべき表紙+グラビアをお見逃しなく。
中村嶺亜さんが初のananソロ表紙に登場
KEY TO LITの中村嶺亜さんが、ソロ表紙として初登場! 29歳の誕生日前日、さらには初の個展の開催目前というスペシャルなタイミングでの初表紙という中、ご本人とも打ち合わせも重ね、唯一無二の表紙とグラビアをご本人の全面協力のもと制作!
個展でも披露されるアート作品との撮影のほか、今回のグラビアに合わせた描きおろしのアートも収録。撮影のために鍛え上げた腹筋と、ご自身のアートとのコラボなど、いろんな異例のスペシャルがギュッと詰まったフォトグラビアは、必見です。
“特別メニュー”で仕上げた究極ビジュ
以前にもanan誌面で鍛え抜かれた腹筋を披露してくれた嶺亜さん。「抜擢していただいたからには、絶対にカッコよく見せたかった」というご本人の気合もあり、今回は初表紙用に顔の仕上がりと腹筋の仕上がりを両立させる “特別メニュー”で撮影に臨んでくれました。
トレーニングと食事制限がつくりあげた究極ビジュを今回様々なスタイリングで激写。“恋人にしたいジュニア”としても知られる嶺亜さんならではの彼氏感たっぷりの肌見せから、上裸にパールを巻いたアーティスティックなスタイリング、さらにはKEY TO LITの奇想天外感にインスパイアされたオリエンタルな奇天烈ファッションまで。嶺亜さんならではな魅力の“ふり幅”にもご注目ください。
デビューへの思いを語った超ロングインタビューも
約7000字に及ぶロングインタビューでは、約17年に及ぶジュニアとしての思いを振り返りつつ、デビューへの意気込みを熱く語ってくれた嶺亜さん。アイドルとして常に笑顔を絶やさず活動できた理由、個展に際し掲げたテーマ“反逆”“反乱”という言葉にこめた意味など、いまの嶺亜さんを深掘りできるインタビューはファンならずとも必読です。
初のソロ表紙を飾る中村嶺亜さんよりコメント
「ananの表紙、ソロ表紙を飾ることは、すごいことだと自覚していて。このタイミングで、素敵で光栄な機会を頂いたからには、頑張らなきゃと、カラダづくりにもめちゃくちゃ気合が入りました。僕にとっても特別な1冊、そして “今しかない中村嶺亜”を見てほしいです!」
表紙の人
profile
中村嶺亜
なかむら・れいあ 1997年4月2日生まれ、東京都出身。人気の5人組ジュニアグループ、KEY TO LITメンバー。雑誌『Myojo』にて“恋人にしたいジュニア”部門で3連覇するなど、生粋のアイドル力でファンを魅了。俳優としても活躍中で、ドラマ『犬と屑』『極道上司に愛されたら』などに出演。自身初の個展となる「ReBELiUM(リベリウム)」をLAIDOUT SHIBUYAにて開催(2026年4月3日~19日)。
anan2490号の特集は…
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anan 2490号「カラダにいいもの大賞 2026・春!」
人気特集「カラダにいいもの大賞」、春編では花粉症対策グッズやマッサージ用品など編集部が実際に試して選んだ優秀アイテムをセレクトしました。このほか、「虚弱体質」脱却のアイデアや耳疲労対策、お腹のツボ押しなど、季節の変わり目に揺らぎがちなカラダを整える情報が満載。
さらにAぇ! group連載「Aぇ! 男たち」には佐野晶哉さんが、舞台『Ambers-アンバースー』の開幕までを追う短期連載「AmberS Universe」には松尾龍さんが登場。














