【予約受付中】anan 創刊より56年、通算2500号を達成! SUPER EIGHTが表紙を飾る、anan 2500号は6/17(水)発売

2026年6月17日(水)発売の『anan』(2500号)、「王道エンタメの矜持」特集の表紙を飾るのは、2006年の初登場時から、グループ、ソロ、ユニット、そして連載とさまざまな形でananにご登場いただいているSUPER EIGHTの皆さん! どんな逆境も乗り越え、独自の道をがむしゃらに切り拓き続け、自分たちの“王道”を歩み続けているSUPER EIGHTが、2500号! という節目の中、特別仕様表紙で登場します。


初登場から20年。SUPER EIGHT歴代の“ananグラビア”背景表紙が爆誕

トレンドに寄り添い、さまざまなスターやカルチャー、ライフスタイルを追いかけてきたananが、創刊より通算2500号を迎えます。1970年の創刊より、56年。オールグラビアの女性週刊誌として日本初となります。

その特別記念号となる表紙を飾るのは、しぶとく強く、さまざまな難局も逆境も乗り越え、アーティストとして唯一無二の生き様を歩み続けているSUPER EIGHTの皆さん! 表紙となったカットは、2006年に登場して以来の数々の表紙、誌面をバックに撮影しました。

メンバーそれぞれが、セットに入ると誌面を眺め、タイムトリップするように思い出話をしながら撮影…という、とてもエモーショナルな現場に。そんなアーティストとしての歴史を紡いできたからこそのひとときが滲み出る表紙とグラビア。SUPER EIGHTの皆さんにしか描けない熱さと渋さを湛えています。表紙の仕様として、風合いのあるシックな手触りに特別加工が施された、保存版の一冊となっています。

“かつての自分と共演”するメモリアルなスペシャルカットは必見

撮影は、レザーや柄シャツ、タイなどそれぞれの個性が光る、クールなスーツスタイルとカラーやプリントを効かせた大人のリラックスコーディネートの2タイプでお届けしました。一面に過去の誌面が貼られたセットに入るやいなや、メンバー全員がカメラに背を向けて見入る一幕も。

初登場から20年分の思い出に溢れた空間での、“過去の自分との共演”は、長い年月、ananと、さまざまな企画と特集をご一緒させていただいてきたSUPER EIGHTの皆さんとだからこそできる世界。2026年現在の彼らとのコラボレーションの世界をお楽しみに。

また、過去の誌面を壁中に貼ったセットのカットを見開きで掲載。デビュー当時のフレッシュな表情から渋く大人の薫りが漂う姿まで。さまざまな時代のグラビアを誌面で見つけつつ、お楽しみをください。

一転、リラックスコーディネートでは、ギターやスピーカーが置かれた趣味部屋にて、5人がワインやシャンパンで乾杯! カッコよく決めつつも、あの時こうだったと思い思いに話しながら、思わず笑いが起こった瞬間も収めています。その楽しげな時間を過ごす、5人の和やかな様子をお見逃しなく。

さまざまな感謝が伝わるロングインタビューも掲載

ソロインタビューでは、56年、2500号まで刊行し続けているananにちなみ、SUPER EIGHTとして“続けていく”ことのへのプライド、ずばり“SUPER EIGHTの王道”について、そしてファンへの想いなどを聞きました。また、連載や登場誌面を見ながら、ananとの思い出も語ってくださいました。

そして鼎談・対談も敢行! 横山裕さん、村上信五さん、安田章大さんの組み合わせと、丸山隆平さん、大倉忠義さんの組み合わせで、王道クロストークを繰り広げていただきました。“エイトの○○王”“5人で番組をやるなら?”“今だから聞いてみたいメンバーの謎”など、今となっては新鮮な質問に答えてくださいました。真面目なトーンから、ゆるりとリラックスした雰囲気までしっかり感じられるトークをお楽しみに。

2500号特別記念号の表紙を飾る、SUPER EIGHTからコメント

横山裕さん「ananさんは企画を立ち上げるのが上手やから、もう身を委ねてるんですよ」

村上信五さん「(CANDY EIGHTのコラボレーション表紙は)ananやからやったっていうのはあったと思います。きちんとコンセプトと意図を汲んで撮影してくださるだろうと思っていました」

丸山隆平さん「2500号というすごい号数の表紙を飾らせてもらって、荷が重いですが、光栄です」

安田章大さん「ananは子供の頃から本屋に必ず並んでた雑誌。昔から変わらず『ananに載れるんや』って思いがめちゃくちゃ強いです」

大倉忠義さん「数あるグループの中からまさか我々を記念号の表紙に選んでいただけるなんて、そんな光栄な話はないですよね。2000とか3000じゃなくて、2500っていうのがSUPER EIGHTらしいです(笑)」

profile

SUPER EIGHT

スーパーエイト 2004年『浪花いろは節』でデビュー。初の日本武道館公演をおさめたライブBlu-ray&DVD『超八 in 日本武道館』が発売中。「令和8年8月8日“超八(スーパーエイト)の日”」に向けて制作されたEP『ダンダーラ』を8月5日にリリース。

anan 2500号の特集は…

information

anan 2500号「王道エンタメの矜持」

55年間ときめきを追いかけ続けてきたananがこのメモリアルな号で特集するのは“王道エンタメ”。市川團十郎さん、反町隆史さん、辻村深月さんなど、それぞれの世界で王道を歩んで来られた方々のインタビューを通して、各ジャンルにとっての王道とは何かを探ります。ミュージカルの王道『ミス・サイゴン』のエンジニア&キム&クリス役のキャストの皆さんや、『仮面ライダーゼッツ』の出演者の皆さんも登場。いま注目が集まっている落語の楽しみ方も、落語ラバーの辰巳雄大さん(ふぉ~ゆ~)、注目の落語家・桂二葉さん×春風亭一花さんをナビゲーターとしてお届けします。

さらに、話題の映画『Michael/マイケル』大研究、CLOSE UPには宝塚歌劇団・雪組の瀬央ゆりあさん×縣千さん、短期連載の映画『おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?』しゃれ松化計画#04には佐野晶哉さんが登場。

スペシャルエディション表紙も飾る、BTSのカムバック公演、ワールドツアー日本公演リポートも必見。王道エンタメの現在地が浮かび上がる一冊です。

※ スペシャルエディションの表紙を飾るのは、BTSのみなさんです。

AmazonセブンネットショッピングHMV&BOOKS onlineタワーレコードオンライン

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No.2500掲載

王道エンタメの矜持

2026年06月17日発売

55年間ときめきを追いかけ続けてきたananがこのメモリアルな号で特集するのは“王道エンタメ”。市川團十郎さん、反町隆史さん、辻村深月さんなど、それぞれの世界で王道を歩んで来られた方々のインタビューを通して、各ジャンルにとっての王道とは何かを探ります。

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