1/6(水)発売のanan2233号『NEXT!2021』特集の表紙はSixTONESのみなさん。表紙撮影のエピソードを紹介します。

2021年の幕開けは、SixTONESと迎える朝焼けとともに!

SixTONES

2021年、1号目となるanan2232号の表紙は、SixTONESの皆さん! 2020年1月のデビューから早1年。待望のフルアルバム『1ST』発売日である1月6日(水)当日に、ananの表紙を飾ってくださいました。

これまで、雪の日の撮影や、水しぶきをあげるグラビア、花と砂に囲まれたシチュエーションなど、ananでさまざまなコラボを見せてくださったSixTONES。今回のキーワードは「光」です! 新年の幕開け号にふさわしく、夜のネオンから朝焼けのようなピンクの光へと変化するシチュエーションで撮影させていただきました。

ネオンの中に佇む6人は、それはそれは芸術品のような美しさ…! トップバッターの森本さんがネオン管の間にスッと立った瞬間、「これはキタ!」という感覚がスタッフの中に芽生えました。ご本人も、「わ、すごいですね〜」とテンションアップ。シンプルな白シャツを纏い、闇と光に包まれたメンバーは超絶スタイリッシュです。ネオン管に絡まったり、抱いたり、掴んだり……それぞれ異なる表現法で魅せてくれました。また、全身黒のスタイルで、ピンクグラデーションの光の中で撮影した集合カット(表紙)も必見! ゆらゆらと揺れる妖しげな光の中、モードな6人が登場します。ソロの撮影では、思い思いに舞っていただき、アーティスティックなカットが実現! なかでも髙地さんのしなやかな動きはフィギュアスケーターさながらでした。かなりキメキメなカットですが、撮影中、ジェシーさんが鼻歌を歌ったり、田中さんが松村さんのホクロをいじって戯れ合ったりと、相変わらずマイペースで可愛らしい一面も(笑)。ソロカット撮影中は、待機組の森本さんとジェシーさんが配信シリーズの話で盛り上がるなど、キャッキャとはしゃぐ仲の良さがうかがえる現場でした。

そして撮影が終了し、全員をお見送りしてからすぐのこと。「すみませ〜ん!」とスタジオに戻ってきたのは京本さん。「あの…バッグを忘れちゃいました(笑)」とのことで、スタッフも驚きつつ大笑い! あんなにクールにキメていた写真が嘘のようで、その恥ずかしげな笑顔に一気に癒されたのでした。

インタビューでは、アルバムにかける想い、そして2021年の皆さんの野望を語ります。途中、「2021、何が流行るか?」について語る6人がふざけ合う様子も要チェック!

クールでアーティスティック、カッコよく、妖艶。だけど素顔は茶目っ気たっぷりな6人の魅力をお楽しみください。(ES)


立ち読み、詳細はこちらから
https://magazineworld.jp/anan/anan-2232/

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https://ananweb.jp/

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⼼が騒がしく、つい焦って⼒ずくで物事を進めたくなるかも。ですが今⽇に関しては、勢い任せは逆効果。まずは深呼吸をして、揺れ動く感情を落ち着かせましょう。場当たり的な対応ではなく、問題の根本を⾒極めて⼀つずつ丁寧に対処することが⼤切です。冷静さと強さを併せ持つことで、⽬の前の壁は鮮やかに取り払われます。

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