anan総研メンバーが試して、『ダノン ビオ』の魅力を深掘り!
私たちが試しました!
(写真左から)
anan総研No.298 布川桃花さん/モデル、タレント。20代の頃、肌荒れに悩まされ、インナーケアの大切さに目覚める。以来、日々、腸活を実践中。最近、腸内細菌検査をして、自分に合う菌の摂取を意識している。
anan総研No.455 信長ゆかりさん/フリーアナウンサー。普段行っている腸活は、食事に発酵調味料を積極的に取り入れること。味噌や醤油麹などを手作りしているおかげか、肌のコンディションも整ってきたそう。
anan総研No.401 黒川美南さん/会社員。腸活といえばヨーグルト派。子どもの頃から「ダノン」ブランドを食べ、最近は「ダノン ビオ」をリピートしている。そのおかげでお腹の調子もすこぶる良好。
1週間で実感したBE80菌のパワー
普段の腸活は何をしていますか? 私は食事をメインにしていて、発酵調味料などをできるだけ取り入れていますが、実はヨーグルトを食べる習慣はなくて。
私は昔、肌荒れしたことをきっかけに、腸活についていろいろ勉強をして。ヨーグルトはもちろん、発酵食品を食べたり、白湯を飲んだり…いろいろやっています。おかげで、免疫力が高まって、風邪もひきにくくなりました。体力が底上げされた感覚があります。
実は「ヨーグルト=ダノン」という家で育っていて、子どもの頃から無意識のうちに毎日食べていました。今は「ダノン ビオ」がルーティンになっています。
買い忘れて食べられなかった日は、よく眠れなかったり、体もちょっと重くて、なんとなく調子が上がらない…。改めて「ダノン ビオ」の凄さに気がつきました。
脳と腸は繋がっていて、腸内環境を整えることは、体だけでなく、思考回路にも影響するらしいですよ。知らず知らずのうちとはいえ、子どもの頃からいい菌を摂って腸活していたなら、なおさらかも。摂取していなかったら、調子が狂っちゃいそうですね。
確かに。すっかり大人ですが(笑)、この1週間、毎日朝晩「ダノン ビオ」を食べていたら、スッキリと目覚めることができて、一日を気持ちよく始められました。
わかります! 以前はお腹が痛くなってからトイレへ行くのが当たり前だと思っていたんですが、朝起きたら自然と便意が…。
私は子どもの頃からずっと快調。それもきっと「ダノン ビオ」のおかげなんですよね。
効率よく腸活するためには、まずは自分が持っている菌、合う菌を知るべきと思って、実は少し前に腸内細菌検査を受けまして。その時に知ったのですが、最近の日本人はビフィズス菌が足りていない人が多いから、積極的に摂ったほうがいいらしいです。
胃酸に強いBE80菌はビフィズス菌ですし、腸までしっかり届いて、まさにうってつけじゃないですか!
実は腸にたどり着く前に死滅する菌も多いんですよね。選ぶ時には、ちゃんと菌を意識しなくちゃいけないですよね。
おいしさと多彩さが毎日食べたくなる鍵
以前、あるメーカーのヨーグルトを食べた時、オイリーな後味にびっくりしたことが…。
私は甘みや酸味が強すぎるヨーグルトがちょっと苦手。だけど、「ダノン ビオ」のプレーンの砂糖不使用タイプは、まろやかでクリーミーな味わいで好みでした。毎日食べても飽きない感じです。
そうそう! 毎朝食べるヨーグルトは、基本的にグラノーラと食べるので、甘くないものを選ぶのですが、ぴったりでした。
食事の最中でもいけちゃうくらい(笑)、後味さっぱりで食べやすいんですよね。
逆に、〈腸活これだけ贅沢5種のフルーツ〉は、やさしい甘さで、果物の果肉感があって、カップの容量も少し大きめで、三時のおやつや、夕食後のデザートにちょうどよかったですね。
BE80菌に加えて、オリゴ糖や食物繊維が入っているそうですが、やさしい甘さで、どちらも大腸で善玉菌のエサになって、腸活的にも相乗効果がありそう。
ちょこっと食べたいという時には、「ダノン ビオ」のフルーツが入った4個パックのものが小ぶりでおすすめですよ。季節によって限定の味が登場して、いつも楽しみにしてます。
あと、新登場の〈脂肪燃焼ヨーグルトドリンク〉ですが、おいしいうえにダイエットにもいいなんて嬉しすぎます。運動する30〜40分前に飲むと効果的だそうで、普通に運動するよりも脂肪燃焼効果が40%くらい高くなるらしいですよ(※2)。
夕方、自転車で買い物に行く前、小腹がすいた時に飲んでいました(笑)。さっぱりとした甘さで、おいしかったです。
私は朝、出かける前にサクッと飲めるのがよかったなぁ。
日常の活動前でもいいそうですよ! 通勤、通学で早歩きしたり、階段を上ったりするだけでも違うらしいですし。私は時々ランニングをしていて、その前に飲みました。いつもよりたっぷりと汗をかいたような気がします。
それにしても、「ダノン ビオ」はバリエーションが豊富で、気分やシチュエーションなどに合わせて選べるのがいいですよね。
腸活は継続が大事ですけど、どれもおいしいし、手軽だし、つい手が伸びちゃいます。
毎日続けるのに「ダノン ビオ」はちょうどいいですよね。私もこのまま習慣化したいです。
生きて腸まで届く菌が腸活を効率よく手助け
腸の健康のために食べているけれど、実はなんとなく選んでいる人も多いヨーグルト。でも、含まれる菌は多種多様で、その特徴を知り選ぶことが大切だ。
30年以上にわたりビフィズス菌研究を続ける「
」が独自に開発したのは、胃酸に100倍強い(※1)BE80菌。生きたまま腸まで届きやすいので、善玉菌を活性化して増やす力が存分に発揮できるという。さらにプレーン4個パックは、ガラクトオリゴ糖を加えることで、日々体外へ排出される善玉菌を補う作用を高めている。そして、長時間発酵による、酸味が少ないなめらかでクリーミーな味わいも特徴の一つ。
そんな「ダノン ビオ」には、味わいのバリエーションも豊富な4個パックのほか、BE80菌にオリゴ糖と食物繊維を配合し、贅沢感と食べ応えがある個食タイプの〈腸活これだけ〉、そして、ダイエットも気になる人向けに〈脂肪燃焼ヨーグルトドリンク〉も新登場。ラインナップがさらに充実した「ダノン ビオ」は、効率よく腸活をサポートするお守りのような存在だ。
脂肪燃焼ヨーグルトドリンク/BE80菌に、希少糖アルロースを配合。お腹の調子を整えながら、脂肪の燃焼を高める一本は、腸活もダイエットも叶えたい人にぴったり。さっぱりとした甘さのヨーグルト味で飲みやすい。このほかにブルーベリー風味も展開。[機能性表示食品]100g オープン価格
腸活これだけ 贅沢5種のフルーツ/BE80菌にガラクトオリゴ糖、食物繊維を配合し、これ1つで腸活ができる。5種類の果物がたっぷり入った〈贅沢5種のフルーツ〉のほか、〈贅沢ストロベリー〉〈贅沢ブルーベリーミックス〉、新作の〈贅沢百花はちみつ〉の全4種類展開。150g オープン価格
ダノン ビオ プレーン・砂糖不使用/胃酸に負けないビフィズス菌BE80を中心に、お腹の中の善玉菌を増やすガラクトオリゴ糖を配合。甘さはないけれど酸味は感じにくく、クリーミーな味わいのベストセラー。プレーンシリーズには加糖、脂肪0、カロリー50%オフも。75g×4カップ オープン価格
問い合わせ先・ダノン TEL. 0120-409610
※1 ダノン従来品比。第三者機関において胃の環境を模した実験器具を用いて、BE80菌と同社のブルガリカス菌との胃液殺菌力に対する生存比較試験の結果。
※2 運動開始30分前にアルロース5gを含有する飲料またはプラセボ飲料を単回摂取し、運動開始から10〜60分後までの脂質酸化量を測定。
【機能性表示食品に関する6項目】
- 機能性表示食品 届出番号:J1350/ J1351
- 届出表示:本品にはビフィズス菌BE80(Bifidobacterium lactis CNCM I-2494)とアルロースが含まれます。ビフィズス菌BE80 (Bifidobacterium lactis CNCM I-2494)には お腹の調子を整える機能が、アルロースには日常生活(安静時や日常活動時)のエネルギー代謝における脂肪の燃焼を高める機能が報告されています。
- 機能性関与成分:ビフィズス菌BE80(Bifidobacterium lactis CNCM I-2494)89億個、アルロース 5g
- 本品は特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
- 本品は疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
- 食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。