イクまでやめないよ♡ カップルが燃え上がった「大胆なエッチ」4つ

文・塚田牧夫 — — Page 1/2
付き合い始めてしばらくすると、心にも余裕ができて大胆な一面を見せられるようになってきます。それが、エッチのときに反映されることもあるでしょう。そこで今回は、“燃え上がった大胆なエッチ”について、男女に経験談をお聞きしました。

電話をつないだまま

「夜中に彼女と電話していたんですね。だいたい30~40分くらいですが、エッチな話をしまくりましたね。そうしたら、だんだんムラムラしてきてしまって……。でも、深夜だったので電車もなく、歩いて彼女の家へ。

彼女の家に着いたらすぐにエッチを始めました。電話のおかげでふたりともずっと興奮状態でしたからね」ユウダイ(仮名)/28歳

電話でエッチな会話をすることで、興奮を高め合うなんて方法もあるようです。

花火の音と一緒に

「夏に彼と旅行に出かけたときです。夜、ホテルのベッドでイチャイチャしていたら、外からドンドンという大きな音が聞こえてきました。その日はちょうど、地域の花火大会だったんです。

花火は見えないんだけど、音は聞こえるんですね。なので窓を開けて、花火の音を聞きながらエッチをしました。ドンドンと鳴る花火の音に合わせてするエッチは盛り上がりました」アヤ(仮名)/28歳

花火の音は季節感もあり、気分も上がります。窓を開けたままでも、花火の音が掻き消してくれるので、声が漏れる心配もなかったんでしょう。

※ 商品にかかわる価格表記はすべて税込みです。