SixTONESの表紙撮影の様子を紹介 anan2225号「とっておきの贈り物Best」

2020.11.11
11/11(水)発売のanan2225号「とっておきの贈り物Best」特集の表紙はSixTONESのみなさん。表紙撮影のエピソードを紹介します。

SixTONES×花×砂! 耽美な写真の撮影舞台裏。

anan 表紙 ストーンズ SixTONES

「曲を楽しみにしてくださっている方々に、早く届けたい!」。メンバーのみなさんが口々にそうおっしゃっていた3rdシングルの発売と同日に、SixTONESがananのカバーに登場します!

これまでの誌面でも、雪や水、石壁などさまざまな自然(?)と競演してくださいましたが、今回は、「贈り物」の特集にちなんで、ぜひ花とのコラボを見てみたい!! と熱望。それも、美しいだけでなく、ぐんぐん伸びていく力強さを感じる植物たちです。さらに、床に敷き詰める総量1トン超の砂をご用意(こちらはぜひ中面のグラビアでご確認を)。名もなき土地に降り立った開拓者のようなイメージで、撮影させていただきました。

深い赤のお花を持っていただいたジェシーさんは、圧倒的な華と華の相乗効果に目が釘付けです。京本さんは、柔らかなグラデーションの花と戯れて…、儚い表情をスタッフ全員が息をのんで見つめた瞬間も。

また今回、お花のセットとは別に用意した、スモーキーピンクの世界観の写真も見どころです。お花との撮影では優しく花束を差し出してくれた髙地さんが、こちらではしっとりした光の中で、けだるげな表情に一変。ムードの切り替えが見事です。

プロフェッショナルな撮影の合間に見せる等身大の素顔には、かわいらしい一面も。松村さんは甘いものがお好きとのことで、インタビュー用のテーブルに置いてあるお菓子をひとつずつ集めている姿を発見。田中さんと森本さんは、現場にあったちょっぴりセクシーな特集のananを2人で仲良く読みながら、感想をわいわい話し合っていました! そんな飾らない魅力の溢れているインタビューも必読です。

絵画のように耽美な表紙はもちろん、隅から隅まで美しい写真が満載。このanan自体をギフトとして贈っていただくという使い方も、ありかもしれません!(TM)

立ち読み、詳細はこちらから
https://magazineworld.jp/anan/anan-2225/

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