
2026年5月1日(金)発売の『anan』(2494号)は、「熱狂の現場 2026」特集。人々の心を掴んで離さない、さまざまなリアルエンターテインメントについて特集しています。その表紙に、今年デビュー6周年のSixTONESが登場。発売日の5月1日は、SixTONESの結成日という記念すべき日。今まさにアリーナツアーを爆走中のなかの記念日表紙になります。ライブに関するこだわりや決意が垣間見える熱いインタビューは必見。忙しい中でホッと一息をつく癒し時間を表現したカジュアルスタイルのグラビアにも注目です。
SixTONESが6周年イヤーの“結成日と同日発売”号の表紙を飾ります
圧倒的なオーラと、誰一人置いていかない熱いパフォーマンスでファンを魅了するSixTONES。今回、ゴールデンウィークの合併特別号の中で、“結成日と同日発売”という、貴重な6周年イヤーの記念日表紙が実現!
表紙となった一枚は、全員の鍛えられた二の腕が披露されているカット。現在、「スタジアムツアーに向けて、絶賛トレーニング中」という、グループ間で筋トレトークに花が咲いている今、絶好のタイミングでメンバー全員がタンクトップのスタイリングを着こなし、その力強さが強調された表紙となりました。
そして、SixTONES のanan恒例? の表紙人文字は、今回 “E”を表現。立ち位置や、手を置く位置を何度も調整しながら息を合わせて撮影した一枚は、気迫を感じる仕上がりになりました。6種の熱視線に、心を燃え上がらせること間違いなし。唯一無二のヤンチャさとカリスマ性が融合した、グループのオーラに圧倒されるロックなスター表紙、お見逃しなく!
圧巻のスターオーラ&ナチュラルでラフな素顔
表紙カットに採用されたヤンチャスタイリングでは、全員タンクトップをベースにしたロックな着こなしを。カリスマ性と負けん気溢れる雰囲気で撮影。ソロカットでは、サングラスや革手袋を着用するなど、ライブに向けて気合とムードを高めていくイメージで撮影。ファンを惹きつけてやまない、それぞれの個性が光る魅力が詰まった仕上がりに。
特に、集合カットのスターオーラは圧巻。6人が揃い、その場に佇むだけで、とんでもない絵力とパワーが放出されていき、“怖かっこいい”オーラが爆発。そのほか、全員がサングラスをかけた集合4カットなど、6人の魅力を余すところなく掲載しています。誰も近づけない、他の追随を許さないカリスマみなぎるカットの数々は必見です。
カジュアルな“癒されスタイル”撮影では、肩肘張らないけれど、こだわりの感性を持つ男の子の部屋をイメージしたセットで、リラックスしながら組みカットを撮影。集合カットでも、本当に家でくつろいでいるかのように、ラフな状態で撮影しました。少しオフモードになった、柔らかい等身大の表情に注目です。
現場の空気を肌で感じる熱狂について語ったインタビューも
ソロインタビューでは、これまでのライブで特に熱くなった瞬間や、自身が生で見たエンタメの中で、忘れられない熱狂の瞬間などを伺いました。
ジェシーさんと田中樹さん、京本大我さんと松村北斗さん、髙地優吾さんと森本慎太郎さんの各バディでのセッションショットでは、相手がライブで輝いていると感じる瞬間について伺いました。
そして座談会では、その場を掌握するようなSixTONESのライブの強みや、結成からこだわってきた、“6 人全員”でライブをつくることについての思いなどを深掘り。ファンの生の反応、双方向のコミュニケーションを大切にし、これまで極めてきたライブに対するそれぞれの言葉は必読。
よりパワフルに、どこまでもかっこよさにこだわったライブを魅せ続けるSixTONES の熱を、ひしひしと感じられる内容になっています。
横浜アリーナ公演でのライブレポート特集を掲載
特集では、現在開催中のアリーナツアー「MILESixTONES」の3月29日の横浜アリーナでのライブレポートも掲載。ライブ時の圧巻の場面写真で、当日の高揚感と興奮に満ちた現場とステージの様子を記すと同時に、SixTONESのこれまでの軌跡と現在地を見つめます。
今秋には3都市でのスタジアム公演も発表されている彼らの、ますますギアアップして、熱を帯びる、これからのライブ= “熱狂の現場”にも大注目です。
profile
SixTONES
ストーンズ 2020年1月22日に、『Imitation Rain』でデビューした6人組グループ。1月に初のベストアルバム『MILESixTONES -Best Tracks-』をリリース。そして現在、1月のマリンメッセ福岡A館を皮切りに、全国11都市を回る50公演アリーナツアー「MILESixTONES」を開催中。これに加えて、先日3都市のスタジアムでの公演が発表された。
anan2494号の特集は…
information

anan 2494号「熱狂の現場 2026」
ステージ、アリーナ、スタジアム…眼前で体感することで心が躍り、熱狂へと導かれる。今号はいま人々の心を熱くするエンタメの現場に迫る「熱狂の現場 2026」特集です。コント、演劇、漫才とシームレスな活躍が注目を集めるダウ90000の蓮見翔さん、舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』にカムバックする稲垣吾郎さん、バイラルヒットを機に脚光を浴びたORANGE RANGEの皆さんなど、熱狂を生み出す現場からの熱い思いを伺いました。
またPodcast発の数々のイベントが話題になっているラジオ関西プロデューサーの神吉(かんき)将也さんやユニットライブが注目を集める金魚番長とゼロカランのインタビューも。プロ野球・福岡ソフトバンクホークスからは松本裕樹投手、大津亮介投手、野村勇選手、柳町達選手、正木智也選手が登場。今シーズンに懸ける思いを伺いました。
※ スペシャルエディション版表紙は、福岡ソフトバンクホークスの5選手です。
※ スペシャルエディションのみに特別綴じ込み付録「福岡ソフトバンクホークスanan オリジナルカード」がつきます。
※ 通常版とスペシャルエディション同日発売、特集内容は同一です。















