
2026年10月14日(水)発売の『anan』(2515号)は「思考力の高め方」特集。そのスペシャルエディション表紙を飾るのは、本日10月2日に10周年を迎えるQuizKnock! 伊沢拓司さん、ふくらPさん、河村拓哉さん、須貝駿貴さん、山本祥彰さん、鶴崎修功さん、東問さん、東言さんの8名にご登場いただき、アニバーサリーにふさわしい特別感たっぷりの世界観で撮影を行いました。そして実は、このグラビアページにはとある仕掛けが。付録を利用して、anan史上初の「誌面謎解き」をお楽しみください! さらに、Webメディア「QuizKnock」編集部の皆さんへのインタビューや、50問ペーパークイズなど盛りだくさんの永久保存版です。お見逃しなく!
祝・QuizKnock10周年! 豪華アニバーサリー仕様でメンバー8人が登場
物事を考える力を身につける方法をレクチャーする「思考力の高め方」特集。そのスペシャルエディション表紙を、本日10月2日に10周年を迎えるQuizKnockメンバーが飾ります!
登場するのは、QuizKnockのYouTubeチャンネルでも活躍する伊沢拓司さん、ふくらPさん、河村拓哉さん、須貝駿貴さん、山本祥彰さん、鶴崎修功さん、東問さん、東言さんの8名。昨年から実施してきた「QuizKnock 10周年プロジェクト」のフィナーレとなるタイミングにふさわしい、特別感漂う世界観で撮影を実施しました。
ananらしい表情と、普段通りの笑顔を両方切り取ったアニバーサリーグラビア
スペシャルエディション表紙になっている、額縁に囲まれたクラシカルなセットとジャケットスタイルが華やかなシチュエーションに加え、まるでトリックアートのようなページ、モノクロ写真でトランプの絵柄になっているカット、そして原色をちりばめたカラフルなセットにデニムの衣装が映えるフレッシュな写真も。
メンバーたちの、いつもとはひと味違うananらしい表情と、普段通りの笑顔を両方切り取ったアニバーサリーグラビアとなっています。
忘れられないクイズの思い出に創作漢字、QuizKnockだからこそのインタビュー
ビジュアル面だけでなく、8人のソロインタビュー&クロストーク&座談会も大充実。「これまでの人生で、特に印象に残っているクイズの問題は?」「2人でクイズ大会に出るなら、チーム名は何にする?」「今のQuizKnockを表す創作漢字を考えてみてください」「10年後、20年後のQuizKnockはどうなっていると思う」…など、見逃せない話題がたっぷり。彼らの脳内を覗かせてもらえるような文章を、ぜひお楽しみください。
ananで初! QuizKnockの謎解き制作チームNazoLockコラボの「誌面謎解き」も
さらに今回は、創刊より56年となるanan史上初の試みとして「誌面謎解き」企画を実施! 誌面に仕掛けられたギミックは、QuizKnockの謎解き制作チームNazoLockが制作したもの。
スペシャルエディション版に付録する厚紙を利用すると、隠された暗号が明らかに。そしてその答えをキット内のQRコードから入力すると…? ぜひ、楽しみながら思考力を鍛えてみてください。
Webメディアを支える4人の仕事術
2016年、動画に先んじてWebメディアとしてスタートしたQuizKnock。今回は特別に、日々の記事更新を担っている編集部の片山智さん、浅沼佳奈恵さん、石田武蔵さん、志賀玲太さんの4名にもご登場いただきました。普段の仕事内容を通じて、学びの深め方や情報との向き合い方が浮かび上がってきます。
今号のための特別書き下ろし! 「QuizKnock×anan 50問ペーパークイズ」
スペシャルコンテンツはまだまだ盛りだくさん。巻頭のトビラページには、今号のため書き下ろしていただいた「QuizKnock×anan 50問ペーパークイズ」も!
「ananを読んでいると有利に解けるけれど、普段は読まない人も考えれば解ける」という絶妙なバランス感覚の問題がずらりと並びます。特集本編を読む前にチャレンジし、頭の体操として活用してみてください。
Profile
QuizKnock
クイズ王・伊沢拓司を中心とする、エンタメと知を融合させたメディア。コンセプト「楽しいから始まる学び」を掲げ、Web記事やYouTube動画などを毎日発信。チャンネル登録者数250万人突破!
anan 2515号の特集は…
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anan 2515号「思考力の高め方」
AIやSNSの普及、発達に伴って、人間の思考力の低下が問題になりがちな昨今。カラダを鍛えて筋肉をつけるように、頭も鍛え方次第で思考力はアップします。今回の特集では、「モゲジョの法則」「言語化ノート」「AIブレスト塾」「大人の脱ドパガキ」という4つの講座を通して、物事を考える力を身につける方法をレクチャーします。また、クイズ形式で楽しみながら論理的思考力を鍛えるワークも掲載。さらに、演劇と思考力の関係について、高橋一生さんと野田秀樹さんに対談していただき、物語を紡ぐ人の思考回路について作家の小川哲さん、脚本家の奥寺佐渡子さんにもお話を伺いました。
バックカバーから後ろ読みスペシャルとして、anan恒例、大人気の「にゃんこLOVE」最新版もお届けします。































