舐めて、もっと突いて…!自分史上最高に気持ち良かったセックス4選
言葉をかけ合いながら

「以前、かなり年上の男性と交際していました。エッチのときによくしゃべる人だったんですが、それが不思議と嫌な感じではなかったんです。
“キレイだよ”とか“可愛いね”などと褒めてくれるので、私もテンションが上がってきて“どこが気持ちいいの?”なんて聞いたりしながら、お互いに盛り上がっていました。
今でもその人とのエッチは忘れられませんね……」イクミ(仮名)/27歳
エッチ中に声をかけ合う行為は、気が散ってしまいそうな気もしますが、相手を褒める言葉だと興奮につながるようです。褒められることで気分が良くなり、リラックスできるからかもしれませんね。
友だちの家で
「友だちの家で、彼と友だちの3人でお酒を飲んでいました。すると、友だちに呼び出しの連絡が入ったんです。夜も遅かったので、友だちには“朝までいていいよ”と言われました。
その後、彼とそこでエッチをしました。それがすごくドキドキして……。ベッドからソファ、お風呂といろんな場所に移動してエッチしました。あのときほどドキドキするエッチはしていないです」カリナ(仮名)/26歳
友人の家で彼とセックスするという背徳的な行為。罪悪感も手伝って、強い快感を促したようです。
長時間舐められ続けて

「元カレは、舐めるのがすごく好きな人でした。あるとき、1時間くらいずっとペロペロ舐められていたんですね。すると、だんだん下半身が麻痺するというか、力が入らなくなってきました。
そこで指を入れられたんですが、ビクッとすごい衝撃が走って、あっという間にイッてしまいました。そのあとの挿入後も感じまくりで、何回もイッてしまいました」ユウナ(仮名)/30歳
舐め続けられたことで、感度が増していったんでしょう。その結果、小さな刺激にも敏感に反応してしまったようです。なかなか長時間攻め続けてくれる男性もいないですが、彼にお願いしてみるのもいいかもしれませんね。
全然好きでもない人とのエッチで
「4対4の合コンに参加したとき。とりあえずカップルを作るみたいなノリになり、タイプでもない男性とペアにさせられました。
そして、それぞれのカップルで別行動となったんですね。もうどうでもいいやと思い、その男性とホテルへ。一応エッチをすることになったんですが、全然好きでもないので、遠慮なくエッチに注文を付けられたんです。
“舐めて”とか“そこもっと突いて”とか、普段言わないようなことをズケズケ言えました。そのせいか、めちゃくちゃ私好みのエッチができ、何度もイッちゃいました」メイ(仮名)/27歳
好きではない男性が相手だと、欲求に忠実なエッチを思う存分楽しめることもあるようですが、その後のことを考えるとかなりリスキーな行為。おすすめはできません。
以上、女性の“自分史上最高に気持ち良かったエッチ”をご紹介しました。
エッチに限界はありません。これが最高だと自分で決めてしまっているだけで、まだまだ気持ち良くなれるはず。ご紹介したエピソードを参考にしてみれば、極上の快感が味わえるかもしれませんよ……!
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※ 2021年2月6日作成