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別れてからも求めちゃう…女が忘れられない「極上エッチ」3選

文・塚田牧夫 —
別れてからも、しばらく忘れられない人っていますよね。エッチの相性が良いと記憶に深く刻まれて、またあの人としたい……と思うことも。今回はそんな、“カラダが忘れられない男とのエッチ”というテーマで女性たちに話を聞いてみました。共感する方も多いかも?

足の指の舐め合い

「私にはひとつ変わった性感帯があって……。それが足の指。特に親指を舐められると、全身が痺れるような快感を覚えます。

あるとき、ナンパされて、そのままホテルに行った人がいたんですね。どうせ1回ぐらいしか会わないと思って、“足の指感じるの”って伝えたんです。そうしたら、その人が“俺も!”って言うんです。

なので、お互いに足の指を舐め合いました。初めての経験でめちゃくちゃ気持ち良かった。1回のつもりが、しばらく関係は続きました」ナオ(仮名)/31歳

まさかの性癖の合致。特殊な性癖が、こうしてピッタリと合うのは珍しいこと。忘れられない存在になって当然でしょう。

咆哮する

「以前にちょっとだけ付き合っていた彼。その人が、エッチのときにすごく声を出す人でした。イクときなんてもう、“アアァッ!”って腹の底から声を出す感じ。獣の咆哮のよう。

最初は耳障りでしかなかったんです。でもだんだん慣れてきて、聞くと興奮するようになって、そのうち私も大きな声を出すようになったんです。

だからエッチのときは、お互い声の出し合い。あの激しさは、今でも忘れられないですね」マサミ(仮名)/33歳

欲求を剥き出しにする獣のような、激しいエッチをしたくなることもあります。自分をさらけ出し、ぶつかり合った相手というのは忘れられないものです。

舌を奥まで

「元彼が、すごく舌の長い人でした。まっすぐに伸ばして下におろすと、顎の先にまで届くくらいの長さがありました。

だからキスすると、舌が口の中を動き回って隅々まで行き渡る。アソコを舐められるときも、すごく奥まで届くのです。指でしか届かないような部分を刺激されて、今までにない快感が味わえました。

あんなに舌の長い人は滅多にいないから、忘れることなんてできないですよね」クレハ(仮名)/33歳

体に特徴がある人とのエッチは、やはり特別なものになります。その感覚はカラダに深く刻まれて、ふとした瞬間に思い出してしまうのでしょう。

“カラダが忘れられない男とのエッチ”をご紹介しました。

忘れられないからといって、別れてから求めてしまうと関係がこじれてしまいかねません。いい思い出として記憶に留め、たまに思い出して懐かしむぐらいがいいでしょう。

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