恋愛現役女子が知りたい情報を毎日更新!

“一生に一度”の熱狂に東京で立ち会える幸せラグビーワールドカップカウントダウンスタート!

写真・内田紘倫(The VOICE) 角戸菜摘(商品) 文・野村紀沙枝 協力・日本ラグビーフットボール協会 PR:東京都 — 2018.9.4〔PR〕
日本で行われるラグビーワールドカップまで、約1年となりました。アジアエリアで初開催となることでも話題の今大会。日本全国12か所ある会場の中でも 、特に東京は開会式と開幕戦を皮切りに、見逃せないゲームやイベントのオンパレード。まずは東京から始まる熱狂の秘密を、小池百合子都知事に聞きました!
an2117-rugby-logo
an2117-rugby-01

写真:AP/アフロ


小池都知事が宣言!
東京で観るべき理由
an2117-rugby-koikeyuriko

1. 誰でも自由に楽しめるイベントに参加できます。

大会期間中は、ラグビーに関するイベントスペース“ファンゾーン”が各都市で登場。しかも、入場は無料で誰もが参加OK。小池都知事によると、「大型スクリーンで観戦できるパブリックビューイングや、ケータリング、ラグビー体験などを実施。みなさんが楽しめるイベントになります」。

an2117-rugby-02
大会ボランティアの募集には3万8000人を超える応募が。「世界中から日本を訪れる方々を温かいホスピタリティで迎えたい」(都知事)
写真:AP/アフロ

2. 実はラグビーが盛んな環境。新たなファンも増加中!

「多摩地域を中心に、東京にはラグビートップリーグチームが国内最多の5チーム存在。大学ラグビーが行われる秩父宮ラグビー場もあり、大会を迎えるのに相応しい環境が揃っています」と小池都知事。イベントを通じてラグビーに関心を持つ人も多いそうで、来年には更に盛り上がりをみせるはず。

前大会の南アフリカ戦は、日本の逆転勝利に誰もが熱狂。この試合を機に、ラグビーにハマる人が続出した伝説のゲームです。
写真:アフロ

3. 国内最多の8試合を開催。注目カードが揃ってます。

東京会場では全8ゲームが行われ、ニュージーランドやイングランドなど、トップチームのゲームが観られる。選手だけではなく、世界中からファンも集結。試合が終われば、敵チームでも互いに称え合うのがラグビーの文化。「東京でも国の垣根を越えた交流を楽しんでほしい」と、都知事も期待を寄せる。

表彰台の上で喜ぶ前大会王者のニュージーランド勢。2大会連続3度目の優勝に輝いた強豪国で、2019年大会も要注目のチーム。
写真:アフロ

写真:アフロ
東京の試合は、通称・味スタで知られる「東京スタジアム」で行われる。2020年の東京オリンピックでは、7人制ラグビーの会場にもなる。京王線・飛田給駅で下車して徒歩約5分。/東京都調布市西町376-3
東京スタジアム プール戦
9/20 日本 VS ロシア
9/21 フランス VS アルゼンチン
9/29 オーストラリア VS ウェールズ
10/5 イングランド VS アルゼンチン
10/6 ニュージーランド VS ナミビア
東京スタジアム 決勝トーナメント
10/19 プールB1位 VS プールA2位(準々決勝)
10/20 プールA1位 VS プールB2位(準々決勝)
11/1 3位決定戦

MORE FUN INFORMATION

1年前イベント開催決定。Ginza Sony Parkへ集合せよ!

東京からラグビーワールドカップを盛り上げるべく、1年前イベントを開催。東京都の開催都市特別サポーターのアンジャッシュ渡部建さん、山崎紘菜さん、畠山健介選手もゲストで来場! 9月23日は、Ginza Sony Park(東京都中央区銀座5-3-1)へ出かけましょう。

いよいよ9月19日から! チケット一般販売がスタート。

一生に一度の熱狂は、やはり間近で体感したいもの。一般を対象にした第一次チケット販売は、9月19日の10時から。ラグビーワールドカップ2019の公式サイト上でチケットIDを登録すれば、購入の申し込みが可能に。http://www.rugbyworldcup.com/tickets

ラグビーワールドカップ2019の公式サイトへ

お気に入り写真を投稿してカウントダウンに参加しよう。

デジタルフォトフレームを使って、お気に入りの写真を加工できるキャンペーンを開催中。#tokyo #rwc2019のハッシュタグをつけてSNSに投稿すれば、東京都ラグビーHPのカウントダウンに参加できます。
http://tokyorugby2019.com/

東京都ラグビーHPへ


問い合わせ先・東京都 http://tokyorugby.metro.tokyo.jp/
※この企画で紹介している日本代表および各国代表選手の情報は、2018年6月時点のものです。