2026.01.08
Promotion・メイベリン ニューヨーク
漫画やゲーム原作の世界観をそのままに、舞台上に忠実に再現する2.5次元舞台。そこで俳優として活躍するのみならず、自ら作品のプロデュースなどもおこない、2.5次元界の発展にも力を尽くす荒牧慶彦さん。メイベリンの「SPステイ クリームパクト ファンデーション」ならば、そんな超多忙な日々の疲れもくすみもすべてカバー。今回、ananのグラビア撮影で、その“加工級美肌”を実感していただきました。
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対象期間中に「SPステイ クリームパクト ファンデーション」を1つ以上ご購入いただきご応募いただいたお客様に、数量限定でオリジナルトレカをプレゼント! さらに、応募者の中から抽選で荒牧慶彦さん直筆サイン入りのトレカを限定10枚プレゼント!(応募期間は2026年1月8日(木)9:00から2026年1月31日(土)23:59まで)
軽いつけ心地なのに
カバー力があるって
すごいです
舞台『刀剣乱舞』の山姥切国広やMANKAI STAGE『A3!』月岡紬、舞台『ゲゲゲの鬼太郎』のゲゲゲの鬼太郎など数多くの人気キャラクターを演じ、2.5次元界のトップランナーとして人気を博す荒牧慶彦さん。舞台を主軸に、映像作品やバラエティなどで活躍しているが、同時に、自身も所属する芸能事務所の代表取締役を務め、プロデューサーとして舞台や映像コンテンツの企画制作にも携わる実業家でもある。
荒牧さんがananの撮影に応じてくれたこの日は、自身が企画し出演した舞台の千穐楽を終えたばかりのタイミング。



「しばらく舞台の本番をやっていたので、こうやってスタジオで、ちゃんとライティングしてもらっての撮影は久しぶりだったんです。ヘアメイクしてスタイリングして、素敵に撮っていただいて楽しかったです」
穏やかな笑顔で、撮影の感想を語ってくれた荒牧さん。先日まで出演していた公演は、激しいアクションシーンも多く、かなり体力を消耗するハードな舞台だったはずだが、その表情からは疲れた様子は一切見えない。
「今回、メイクさんに『SPステイ クリームパクト ファンデーション』を使っていただいたんですけれど、肌のノリがとてもよく、つけ心地が軽いところが自分に合うなと思いました。疲れていると目元はどうしてもクマができてしまうんですけれど、今日は目立たなくなっていて、仕上がりにとても満足しています。厚塗りしていないのに、ちゃんとカバー力があるってすごいですよね」
普段から荒牧さんのヘアメイクをよく担当している鈴木りささん曰く、「もともと荒牧さんはフェイスラインや鼻筋がとても綺麗な方なので、その造形の美しさを活かすよう、普段から、できるだけ厚塗り感のないメイクを心がけています。この『SPステイ クリームパクト ファンデーション』は、バームタイプなのにパフに取るとトロッと溶けて、肌にのせるとサッとのびるので驚きました。軽く押さえるだけでしっかり肌にフィットして、クマや赤みを目立たなくしてくれる上、肌なじみもいいのでとても使いやすかったです」とのこと。
「こういう取材の現場でのメイクは、基本的にプロにお任せです。ただ、月に1回、ニコ生で『ゆるまきば』という生配信をやっているのですが、その時だけは自分でやっています。バチバチにメイクするわけではないんですが、最近はカメラも高性能ですし、舞台や撮影のようにライティングで飛ばすこともできないので、肌アレしていたりするとどうしても目立ってしまいますから、ファンデーションで肌を整えるようにはしています。そういう時に、『SPステイ クリームパクト ファンデーション』が活躍してくれるんじゃないでしょうか。長時間でも崩れにくいし、何よりもコツいらずで簡単に美肌加工してくれるというところが、自分に合っていると思います(笑)」
今回の撮影では、荒牧さんに霧吹きで水を吹きかけて濡らし、しっとりセクシーなグラビアの撮影もおこなわれたが、そこでもメイク崩れは一切なし。
「濡れてもキープ力が高いっていいですよね。もともと代謝がよくて汗を結構かくほうなんです。それこそ滝のように(笑)。そういう時でも『SPステイ クリームパクト ファンデーション』なら大丈夫ですね。今回お話を伺ったら、なんと30時間(※)もキープしてくれるとか。さすがにそこまで長くメイクしていることはないですが、安心感があります」
※ メイベリン ニューヨーク調べ。個人差があります。

オススメする
一番の理由は、
自分の肌に合ったこと
もともとアトピー体質で敏感肌だったこともあり、20代は肌アレに悩まされることも多かったという荒牧さん。
「肌が弱いから、乾燥しやすい劇場に何もせずに長時間いたり、使っているものが合わなかったりするとすぐに肌に出てしまうんです。しかも周りの人に比べて色素が薄いので、紫外線にも弱い。とくに20代半ばは、そこにストレスも加わって、めちゃくちゃ肌アレしてしまっていました。やっぱり肌のコンディションが悪いとテンションが下がるじゃないですか。それで、スキンケアから見直そうと、メイクさんや周りの美容に詳しい方にすすめられたものをいろいろ試すようになって、少しずつ自分に合うものを見つけていった感じです」
現在は、スキンケアのみならず、日常生活もヘルシーに過ごすように意識しているよう。
「美容意識の高い人に聞いても、インターネットで“疲れを取る”とか“体作り”とか“インナービューティ”みたいなことを調べていても、タンパク質がいいと言われることが多いんです。そもそも和食好きなのもあって、納豆をはじめ、タンパク質はできるだけ意識的に摂るようにしています」
とくにこだわっているのは睡眠。どんなに忙しくても、最低7時間は睡眠時間を確保するようにしている。
「寝具にもこだわっていて、自分に合うマットレスを探して、今はそれで寝ていますし、枕もオーダーメイド。最近は、パジャマもリカバリーウェアを愛用しています。ただ、お休みの日でも、今日はたっぷり寝ようと思って眠っていても、朝、必ずと言っていいほど目覚ましが鳴る前に目が覚めてしまうんです。職業病なのかもしれないです(笑)」
ただ、俳優と社長業の両輪で忙しくしてはいるが、自分の仕事はすべて自身の采配。自分が何をするべきで、何をしたくないのか。それを丁寧に見極めて、自分の心が健やかでいられるような仕事の仕方をしているゆえ、今はストレスフリーなのだとか。
「自分で事務所を立ち上げた当初は、必要以上に責任を背負って頑張りすぎていたこともありました。でも今は、事務所のスタッフに任せるところは任せて、深刻になりすぎずにやれている気がします」
俳優としても社長としても、モットーにしているのは「自分の心に嘘をつかないこと」。そして、「ファンの人を大事にすること」。
「僕たちはやっぱりファンの方が応援してくださるからこそ成り立つ存在じゃないですか。そこへの感謝はつねにありますし、何より僕自身が、ファンの方と交流するのが好きなんです。だから、ファンの方々に対して、悲しませるようなことはしたくないし、嘘をつくようなこともしたくないんです」
今回、この取材にあたっても、事前に「SPステイ クリームパクト ファンデーション」を手にし、実際にご自身で使用感を試したうえでのこと。そこに荒牧さんの誠実さがあらわれる。
「実際に使ってみて、本当によかったんですよ。カバー力はあるのに仕上がりが軽くて、時間が経っても乾燥しないし、ヨレないし。何より僕の肌に合ったんですよね」

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ポンポンするだけ、コツいらずでリアル“肌加工”級肌が演出できるクリームファンデ。生チョコ感覚バーム(※1)が一体化するように肌になじみ、毛穴・赤み・くすみなどの気になる悩みを即カバー(※2)。厚塗り感もなく、バームがしっかり肌にフィットし、長時間崩れにくい(※3)のもうれしいポイント。全6色 SPF13 PA++ ¥3993 レフィル¥2992
※1 食べ物ではありません
※2 メイクアップ効果による
※3 メイベリン ニューヨーク調べ。個人差があります。
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対象期間中に「SPステイ クリームパクト ファンデーション」を1つ以上ご購入いただきご応募いただいたお客様に、数量限定でオリジナルトレカをプレゼント! さらに、応募者の中から抽選で荒牧慶彦さん直筆サイン入りのトレカを限定10枚プレゼント!(応募期間は2026年1月8日(木)9:00から2026年1月31日(土)23:59まで)
profile
あらまき・よしひこ 1990年2月5日生まれ、東京都出身。2012年ミュージカル『テニスの王子様』2nd Seasonで、俳優としてデビュー。原作への深いリスペクトを感じる的確で丁寧な役作りで、2.5次元舞台を中心に高い評価を受けるようになり、舞台『K』夜刀神狗朗、ミュージカル『薄桜鬼』沖田総司などに出演。2016年よりスタートした舞台『刀剣乱舞』山姥切国広役で、人気を不動のものとし、2017年の舞台『初恋モンスター』で単独初主演を果たす。以降、MANKAI STAGE『A3!』、舞台『憂国のモリアーティ』『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』など話題作に次々出演。また、映像作品でも、ドラマ『テレビ演劇 サクセス荘』『あいつが上手で下手が僕で』『たびくらげ探偵日記』などで活躍。近年は、自身で舞台の企画・プロデュースも手掛けており、2024年よりスタートした剣劇『三國志演技』は、現在第2弾まで上演。4月には、ミュージカル『フラガリアメモリーズ』〜でぃあ・まい・ふれんず!〜への出演も控える。
問い合わせ先・ananxメイベリン キャンペーン事務局