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【30歳OLの体験談】ハーフのイケメン2人から攻められ…刺激的すぎる一夜

2018.8.17
anan読者が自らのセックス体験を赤裸々に告白。OLの加奈子さん(30歳)が、かなり刺激的な一夜について語ってくれました。
読者3

イケメンを見るとセックスしたい欲求が止まらなくなる…。性に対して奔放な加奈子さんは、近所のバーでハーフのイケメン2人と出会い、「自ら3Pに誘った」という。その夜は期待通り、淫らで濃厚な時間となった。

――どのように誘ったんですか?

ひとりで飲んでいたら声をかけられて。すごいカッコいいからノリノリでOKして、一緒に飲むことになったんです。だって、2人ともイタリアと日本のハーフで、身長は175cm以上。一人は肉食系で色男のジョーくん、もう一人は可愛い系だけどどことなくセクシーな悟くん。2人は20年来の大親友で私より5歳年下と言っていました。

30分ぐらい話して距離感が縮まったところで、エッチな話を振ってみたんです。“どっちでもいいからセックスしたい”と思っていたから。手っ取り早くことを進めたくて。そしたら、ジョーくんから3Pの話をしてきたので、「じゃあ3人で試してみる?」って冗談ぽく誘ったんです。2人の答えは「いいよ」でした。でも、展開が早かったので、本当にするのかなと私は半信半疑。ただ、ジョーくんが「うちで飲もう」と言ったときに、3Pが現実味を帯びてきて。そして、その熱が冷めないうちに、すぐ移動しました。

――家に入ってからの流れは?

ソファに誘導されたので、2人の間に座りました。そしたら、ジョーくんからいきなり口にキスしてきたんです。唇をふんだんに使って、ハムハムと感触を味わうそのキスは、すごく甘くて上手で。「大当たり!」って思いましたね。身を委ねて気持ち良くなっていると、舌が入ってきて唾液を交換するような激しいキスに。悟くんは、服の上からおっぱいを触りつつ、スカートを脱がしてきました。ジョーくんにキスをされながら、悟くんに服を脱がされてる…その状況にかなり興奮。

そして、されるがまま全裸にされて。今度は悟くんがキスをして、ジョーくんが指先でいやらしく体を撫で回してくる…。気がつくと、2人も全裸になっていました。視線を落とすと、2人のおちんちんは屹立していて。その大きさを知って、「私、どうなっちゃうんだろう」って期待が膨らんだのを覚えています。なので、いつもはセックス前にシャワーを浴びないけれど、3Pでどこをどうされるかわからないので。「シャワー浴びよう」と提案。

バスルームに入ると、交互にキスをしながら2人の手で私の体を洗ってくれました。でも、大事なところは触ってくれない。じらされてうずうずしていると、乳首の先端を指先と舌で弄ばれて。ジョーくんがお×××を触ってきたときには、すでに大洪水。「どうしてこんなに濡れてるの?」って軽い言葉攻めをされました。私は反撃するように、ジョーくんのおちんちんを手で洗ってあげてしゃぶりついたんですけど。悟くんに見られながらのフェラチオに、逆に興奮してしまいました。

夢中でフェラチオをしていると、2人がイタリア語で会話を始めて。何を話しているのかわからないことに、ドキドキ…。すると突然、ジョーくんにウエストを持たれて、壁に手をつかされて。後ろから手マンをされたんです。

――そのとき、悟くんは?

ジョーくんに攻められる私をじっと見ていました。しかも、鏡には淫らに喘ぐ私の姿が映っている…。ジョーくんの愛撫はもちろん気持ちよかったけれど、その状況に感度がグングン上昇していきました。そして、立ちバックで挿れられて。挿入すると、ジョーくんは人が変わったように、ワイルドになったんです。息遣いは荒く、私の頭を掴んで粗めのピストン。浴室には、ピチャピチャと卑猥な音が響いていました。私はすごい勢いで、3分も経たずにイッてしまいました。

脚がガクガクになって立てなくなった私をジョーくんが抱っこしてくれて、ダブルサイズのベッドへ移動。跪く私の両サイドに2人が立って、おちんちんを左右の手で持ちながら交互にフェラチオをしました。ジョーくんは、「その口、最高だね」って褒めてくれました。しばらくすると、攻守交代。私をベッドに寝かせて。「こっち見て」って言いながら、ジョーくんが右の乳首、悟くんが左の乳首を一斉に舐めてきたんです。2人のイケメンが私の乳首を舐めるその光景に、恍惚の表情を浮かべてよがってしまいました。次の瞬間、お×××に生温かさを感じると、ジョーくんがクンニをしていて。「ここも綺麗だね」って…。経験は豊富でも、そんなことを言われたのは初めて。その言葉は甘い刺激となり、大声で喘いでしまいました。すると、悟くんが顔を叩いてきたんです。絶妙な痛気持ちよさに興奮して、脳まで気持ちよくなって。再びイッてしまいました。

そして、ベッドサイドに立ったジョーくんにフェラチオをすると、悟くんが正常位で挿入。悟くんも挿れると荒々しくなり、私の太ももを手で広げながら激しいピストン。奥を攻められて快感に包まれた私のフェラチオも激しくなって…2人同時に果てました。

――かなり体力が消耗してそう。

快感すぎて疲れましたね。2人も息が荒くなっていたので、休憩かなと思って寝ようとしたら、「水飲む?」って気を遣ってくれたジョーくんに口移しで水を飲まされて。そのままディープキスに。悟くんは、手のひらで乳首を転がしながら、おっぱいに甘噛み。私が喘ぎだすと、ジョーくんは指をお×××に差し込んで、クリトリスを舌でソフトに舐めてきました。そう、すっかり前戯が始まっていたんです。

10 分ほど経ってお×××がぐっしょり濡れた頃、四つん這いにさせられて。バックでジョーくんが挿れてきて、悟くんにはフェラチオ。お尻を掴まれて一段と激しいピストンをされました。そして、悟くんとジョーくんが交代して、今度はジョーくんにフェラチオ。悟くんは騎乗位で挿れてくると、おっぱいを揉みながら一気に私を突き上げて。耐えられなくなった私は半泣きの状態で喘いで。その声を聞いた2人はどんどん昂って…3人で果てるという貴重な経験をしました。

※『anan』2018年8月15・22日号より。イラスト・平泉春奈 取材、文・多部千春

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