【それアリ?】夏祭りデートで必ず告白を成功させる方法。

2015.7.17 — Page 2/2
 

方法3
さりげない香り。

「夏祭りって意外と女の子と密着するから、匂いを気にする。香水でくさいのは嫌だけど、女の子特有のいいニオイしてたらフェロモン感じてグラっとくるね」(27歳・広告)

汗ばんでいて、セクシーでも汗臭くてはいけません。シャンプー、トリートメント、オーデコロン、ボディミスト、クリーム。なんでもいいので、汗と混ざって彼にとどくさりげないいい匂いを放つようにしましょう。上半身と下半身で違う匂いをつけるのがオススメです。

 

方法4
帰り道で遠回り散歩。


「夏祭りの帰りに『まだ帰りたくないね』『もうちょっと歩こっか』とか言われたらたまんないよね。絶対告白する空気になる」(26歳・放送)

夏祭りを浴衣で楽しんで、すぐに帰ってはいけません。まだこのイベントの残り香を楽しみたいと、帰宅の延長を告げましょう。「1駅分歩かない?」「人ごみなくなるまで散歩しようよ」。少し遠回りしていたら、確実に告白のタイミングが訪れます。自ずとそういう空気になります。もしかしたら、彼のほうからアタックしてくれることもあるでしょう。

 

夏に恋しないなんて! そして、夏祭りを活かさないなんてもったいない! 非日常を活かせば告白の成功率は格段に上がります。気になる彼を夏祭りに誘って、普段見せない浴衣姿でノックアウトさせましょう!