男子禁制女子トーク!

発射後も丁寧に…!? 男の心を満たす「真の床上手女子」の特徴3つ

文・塚田牧夫 —
男はよく「床上手な女がいい」と言ったりします。一方で、「男性経験は少ないほうがいい」なんて言ったりもする。これはまったくの矛盾にも思えますよね。果たして、経験が少ない床上手なんて存在するのか……。ポイントを押さえれば、それも可能? ということで、男性たちに“床上手だと思う女子の特徴”について聞いてみました。

数箇所を同時に攻める

「元カノが、けっこう男性経験豊富な子でした。攻めるのがうまい子でしたね。普通の子との一番の違いは、数箇所を同時に攻めてくるところでした。

たとえばフェラをしていて、同時に袋も触るのは、まあ普通の子でもなくはない。でもその子は、もう片方の手で乳首も責めてくる。さらに、太ももで僕の脚をサワサワと撫でてくるんです。

それはまるで、複数プレイをしているかのような感じでした。いったい何人に攻められてるんだ……という感覚になります。

僕は密かに彼女のことを“千手観音”と呼んでいました」カズタカ(仮名)/32歳

声の出し方が絶妙

「以前、音大出身の女の子と付き合っていました。声楽科だっただけに、声がキレイ。カラオケとか行っても、歌も上手かったですね。

そして、エッチのときの声もまたいい。最初は吐息のように小さく声を漏らしながら、だんだんとアップテンポになり、声も伸びやかになってきて、最後は突き抜けるような声を出してイクんです。

ただでさえ、反応がいいと嬉しいじゃないですか? 僕もつい、彼女につられて声を出していました。まるで二人で美しいハーモニーを奏でているようでした。

終わった後はコンサートでも終えたかのような、すごく心地良い感覚になるんです。また奏でたいなって思うんですよ」ソウイチ(仮名)/29歳

最後まで丁寧

「お嬢様と付き合っていたことがあります。その子は書道や華道もたしなんでいて、礼儀正しくていつもきちんとしていました。それは、エッチのときにも表れていました。

まず、ひとつひとつの所作が丁寧。愛撫もゆっくりで、アソコを触る手つきにも品がありましたね。でもそんなに綺麗なモノじゃないですからね。逆に卑猥さが強調されて興奮しました。

最後も、発射したあとに咥えてくれるんです。お掃除フェラというやつですね。これもまた丁寧にキレイにしてくれるんですよ。

“終わり良ければすべて良し”じゃないですけど、素晴らしい行為をしたかのような感覚になりました」ヒデジ(仮名)/32歳

床上手だと思う女子の特徴をご紹介しました。

卓越した技術というよりは、丁寧さや心遣いが大事なようです。こういった点を意識すると、“男性経験の少ない床上手”という、男の理想に近づけるのではないでしょうか。


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